中部電力|複数の代替手段を講じる - 安全性のさらなる追求

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冷やす機能を確保する

万が一、福島第一と同様に冷やす機能を失った場合も想定し、
複数の代替手段を講じる

3ルートの送電線から受電ができる対策や、原子炉建屋内に設置している非常用ディーゼル発電機を浸水から守る対策などを実施していますが、そのうえで、これらの電源がすべて使えない場合にも備えます。

海抜40mの高台にガスタービン発電機を新たに設置の説明文

さらに、ガスタービン発電機が使えない場合の説明文

仮に、電源がなくなった場合の説明文

「こうした代替手段を幾重にも講じることで、冷やす機能を確保し、重大事故への進展を防ぎます。」の説明文

複数の代替手段を講じる説明図

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