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安全性を、さらに追求するため 安全に対する不断の努力の継続

中部電力における全社防災訓練の実施

2012年7月18日、最大震度7規模の東海・東南海・南海の3連動地震の発生を想定した全社防災訓練を実施しました。

この訓練は、東日本大震災を踏まえて整備してきた手引きに基づいて災害対応を確実に実施することと、その有効性を確認するためのもので、社員約4,000人が参加しました。

緊急事態対策本部の様子(中部電力 本店)

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