中部電力|静岡県主催の総合防災訓練への参加 - 安全性のさらなる追求

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安全性を、さらに追求するため 安全に対する不断の努力の継続

静岡県主催の総合防災訓練への参加

2012年9月2日、静岡県が主催した富士山静岡空港での総合防災訓練に参加し、実動訓練をおこないました。

訓練は、駿河トラフから南海トラフにかけた巨大地震により静岡県内全域で甚大な被害が発生したと想定し、富士山静岡空港を基幹的広域防災拠点として、県、警察、消防、自衛隊、在日米軍、ライフライン企業など約400人が参加しました。

これに合わせて浜岡原子力発電所では、可搬式動力ポンプによる代替注水訓練などをおこないました。

配電巡視要員や作業車両を自衛隊ヘリコプターで空輸する訓練の様子(富士山静岡空港)

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