中部電力|浜岡原子力発電所の使用済燃料の行方は? - 安全性のさらなる追求

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浜岡原子力発電所の使用済燃料の行方は?

発電所で貯蔵した後、再処理工場(青森県六ヶ所村)へ搬出します。ここで、使えるものと使えないものとに分別(再処理)されます。使えるものは燃料としてリサイクルし、使えないもの(高レベル放射性廃棄物)は、冷却のため30年間~50年間、一時貯蔵した後に地層処分する計画です。

使用済燃料の行方説明図 よくある質問4:使用済燃料の年間の発生量450体に対し、搬出量は400体とすると、その差の50体はどうなるのですか。 トピックス3:高レベル放射性廃棄物とは よくある質問5:最終処分場で処分が始まるまでの間、高レベル放射性廃棄物(ガラス固化体)はどうなるのですか。 よくある質問6:なぜ、地層処分なのですか。

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