中部電力|使用済燃料の管理状況 - 浜岡原子力発電所について

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使用済燃料の管理状況

原子力発電で使い終えた燃料(使用済燃料)は、3年~5年間、燃料としての役割を果たしたのち、発電所内の使用済燃料プールで貯蔵・管理することとしています。
浜岡原子力発電所では、2016年3月末現在、6,564体の使用済燃料が貯蔵されています。

(単位:体)

年度末値 1号機 2号機 3号機 4号機 5号機 合計
2002年度末 356 968 2,038 1,275 - 4,637
2003年度末 356 934 2,158 1,275 - 4,723
2004年度末 356 934 1,914 1,435 0 4,639
2005年度末 356 934 1,874 1,283 0 4,447
2006年度末 234 934 2,042 1,463 0 4,673
2007年度末 14 714 2,036 1,831 264 4,859
2008年度末 138 1,164 1,820 1,831 858 5,811
2009年度末 59 1,164 2,004 2,011 1,005 6,243
2010年度末 1 1,164 2,176 2,065 1,219 6,625
2011年度末 1 1,164 2,060 1,977 1,373 6,575
2012年度末 0 988 2,060 1,977 1,550 6,575
2013年度末 0 0 2,060 1,977 2,538 6,575
2014年度末 0 0 2,060 1,977 2,527 6,564
2015年度末 0 0 2,060 1,977 2,527 6,564
貯蔵容量 0(注) 0(注) 3,134 3,120 3,696 9,950

(注)燃料搬出が完了した2015年3月10日をもって、貯蔵容量を0としています。

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